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11月6日。
秋月までお水を汲みに行ってきました。
通り道の白坂峠。




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イチョウが見ごろ!



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空が真っ青なおかげで、黄色がより映えます。
イチョウって、落ちてもしばらく黄色いままなので、上も下も二倍楽しめる葉っぱですよね。




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峠に入ると道は途端に狭くなり、対向車が来ませんように、といつも祈りながら通るのですが・・・
この日はあまりの木漏れ日の美しさに、狭いっていうのに脇に停め、パチリ。
(その間ずっと、来ませんよーに来ませんよーに・・・と。)

こうしてみると、木のトンネルのように見えます。
トンネル具合は白坂峠より八丁峠の方がいい感じなのですが、そこは苦手なので行きません。




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ここでも(来ませんよーに来ませんよーに・・・)




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水を汲んだ後、途中でソフトクリーム屋さんに寄りました。




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ちょうどこの案内板があるところ。

よしむら牧場直営のソフトクリームのお店です。
その名も「お山のソフトクリーム屋さん」←そのまんま(笑)
店名は「Non no」といいます。



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ああもう看板が草に埋もれてる。




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お店も草に・・・・


けれどこういう雰囲気好きです。
いったいどこにお店があるのかわからない風な感じが。
冒険心をくすぐります。(そこまでないですね)



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このカントリーな感じと営業中ののぼりのアンバランスさ。
狙ってるのでしょうか?(^^;

ギャップ萌えってやつ?



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個人的には大好きです。
こういう感じ。




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手作り感があふれています。
この椅子、一見錆びた缶そのものに見えますが、上はクッションになっていて座ると当たりが柔らかいのです。
おそるおそる座ってみてビックリ。
トトロチックに、「缶だけど缶じゃなかった!!」




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他にもワッフルがおススメなのです。
グルテンフリー継続中で食べられないのが残念。




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学校の椅子ですね。
懐かしい~




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奥はお手洗いになっています。
今度入ってみよう!

窓際のカウンターテーブルの脚が素敵。

で、学校の椅子・・・ここでもギャップ萌え。




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お店の方は絵を描かれるのでしょうか。
パレットに絵の具が置いてありました。

そしてその横には薪ストーブです。



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峠だからこれから寒さも厳しくなるのでしょうね。
薪ストーブは温まり方が全然違うそうです。
きっと必需品ですね。




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クリームコーヒーゼリー、500円。
この日はそこまで寒くなかったので、「外で食べてもいいですか?」とお聞きしてお外へ行きました。
あの「缶だけど缶じゃない!」椅子に座っていただきます♪




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ソフトクリームの下にはコーヒーゼリー。




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蓼もこうやって生けると可愛いですね。



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ふと上を見上げるとこんなに!!!




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イチョウとモミジ、そしてソフトクリームまで堪能して、お腹いっぱいでした。




お山のソフトクリーム屋さん Non no

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by dawn1225aki | 2017-11-11 16:26 | 喫茶・カフェ

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太宰府天満宮の参道にあるレトロな喫茶店、「風見鶏」さん。
なんと元はここに立っていた築140年の旅籠を改装して使用されているとのこと。
天満宮参りにきた参拝客のための旅籠だったのでしょうか。

お店入り口の上方の屋根は破風(はふ)と言って、外から吹き込む風を防止する役目のものだそうです。
だから風を破る、と書くのですね~。
この屋根は、千鳥破風(ちどりはふ)といいます。
下についている金属製の飾りのようなものは軒唐破風(のきからはふ)。
風雨に晒されたためか変色していますがいい感じ。
逆にまわりの壁の白さがもったいないくらいです。




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この路地。
なんだか町家的雰囲気。




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外には季節の花、朝顔が植えられていました。
クラシックな建具に朝顔がよく似合っています。
支柱も竹だし、きっと建物の雰囲気と合わせているのでしょうね。




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店内は静かで落ち着いた感じ。
外の明るさと喧噪とは大違い。




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撮影は許可がいります。
声をかけると、座ったまま写すのは構いませんとのこと。
立ってウロウロと撮影してまわるのはNGだそうです。
静かに過ごしている人に迷惑になりますね。
さすがにそこまでするつもりはなかったのですが、店内を見まわしてみると撮影したくなるようなものがたくさんあるんですよね~。
座った席からでは視野に限界があって遠くまで見渡せないのです。
(結構広いので)
他のお客さんがいない時に行くことがあったら、お願いしてみようかな。



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テーブル。
昔よく見たかもしれない喫茶店らしいテーブルです。




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グラスに入っているのはお冷。
コーヒーの種類は限られていました。
ブレンドコーヒー、ストロングブレンドコーヒー、ダッチコーヒー、そしてラテ系。
珈琲専門店なのにブレンドだけとは、凄い自信とこだわりがあるのでしょう。
まずは飲んでみないと、と思い、ストロングの方をお願いしました。
クラシックな制服(?)を着たウエイトレスさんがサーブしてくれました。
添えられたクリームは、生クリームでもフレッシュでもなく、無糖の練乳。(確かに、無糖の練乳でございます、って言った!)
珍しいですね。
お値段620円。
高いなと思ったのですが、まぁ、観光地ですし、妥当かもしれません。
そしてカップが素敵です。
ウェッジウッドのワイルドストロベリーでサーブされた写真も見たことがあったのですが、こちらはボーンチャイナ。
これも素敵。
他にもコレクションがあるのかなー。
何度か通ってみないとわかりませんね。

問題の味ですが、普通に美味しいです。
深煎りともなると、苦いばっかりなものも多いです。けれどしつこくなく、スッと入ってきます。
ザラついたような感じがないのです。
(うーん、表現が難しい)
次回は普通のブレンドを飲んでみたいと思います。




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座った席からパチリ。




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私の席の真上の照明。
ピントを合わせると浮かんだ風船のように写ってしまいました(笑)。








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by dawn1225aki | 2017-09-16 10:01 | 喫茶・カフェ

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イオンモール筑紫野店1F、蔦屋書店内のキーズカフェ。
書店で購入した際のレシート提示でドリンク類が30円引き。
前は3000円以上の購入でコーヒーが1杯無料のサービスがあったようですが、まだあるのかは不明。
試してみればよかった~(3000円以上になってた!)
メニューは軽食。
ドリンク類の他、パスタ、カレー、パンケーキ、ケーキ類などそこそこ豊富です。


店内の書籍を持ち込んで読むこともできます。
このサービスはいいですね。
でも汚したらどうなるのかという緊張感のために内容が頭に入ってこないかもしれない・・・
私は3時間くらいで読了しそうな本でも必ず買います。
結構再読をするので読みたい本は買う!というのがポリシー。
でもそんなポリシーは経済的事情の前ではあっさり瓦解してしまいますけどねー。
余裕がないときは図書館利用率がグンとアップします。

多少余裕があるときはこうやって本を買いにやってきます。



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この前来たときと店内が変わってます。
改装したようですね。
それだけ来ていないということになりますが。
(どんだけ余裕がなかったんだ)





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カウンターができてる!
前はここは書棚が並んでいて、文具や雑貨が置いてありました。
これができているということは、お一人様利用が多いということでしょうね。
それまでは2人掛け、4人掛けの席が多かったので、一人が多い私は座るにもなんとなく気が引けるというか。
ですから私としてはかなり使いやすくなりました。





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氷温熟成珈琲、レギュラーサイズのホット。280円です。




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充電用コンセントがしっかりとついています。
さっきのカウンター席にもズラリと並んでいましたね。




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文庫のブックカバーが関ヶ原バージョンでした。
こういう限定ものに弱いのです。
嬉しい♪

この映画も気になっています。
観に行こうっと。



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それから二時間半弱、ひたすら読書。




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蔦屋書店には文具や雑貨もたくさん置いてあります。
レジの横で目に入ったのがこのトートバッグ。




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倉敷帆布!
大好きなんです~。
以前、バッグは手がでなかったのでブックカバーを買ったことがありました。
岡山はデニムでも有名ですよね。
何しろクラボウがありますから。




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しっかりした帆布のトートバッグ。
カラフルでとっても可愛い。
目が釘付けでした。




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そして本日の収穫。
これでも随分吟味しました。
「死ぬほど読書」はちょっと前から気になっていましたがなかなか思い切れずにいました。
でも書店の売り上げ第2位とかいうことだったので、読んでみようかな~と。
「ゼロの激震」、ゼロシリーズは他にも読んでいてとても面白かったので購入。
「櫻子さんシリーズ」はずっと購読中。
あまり読まないラノベなのですが、これが面白い!
ヒロインは骨格標本士ですよ~。知っている骨の名前がどんどん出てくるし、人体に関する知識も豊富で読み応えがあるのです。
ライト、と言うにはちょっとヘビーかな。
最近はライトノベルも充実してるなーと思います。
昔で言えばコバルト文庫?
読書人生のスタートラインのような。懐かしい。
けれどこれがバカにできません。
思いがけない掘り出し物が出てきたりしますからね~。

他に2、3冊くらい興味のあった本があったのですが、きりがないので我慢しました。
本につぎ込みすぎ。
だからお金貯まらないのか・・・

雑誌は、著名な人が自分のおススメの書籍と映画を紹介するという内容。
こういうのに弱い。
これはハッキリ言って衝動買いでした。


本の紹介のようになってしまいました。
蔦屋書店内のカフェだから、いいかな~(笑)。
こことスタバは読書にピッタリです。
まわりの喧噪が全然気にならなくなります。
不思議ですね。





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by dawn1225aki | 2017-09-15 23:27 | 喫茶・カフェ


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阿蘇神社門前町の中の、旧洋裁女学校内にある、湧水かんざらしの店「結」。
かんざらしとは、湧水に晒して冷やした白玉団子のことです。
門前町のメイン通りから少し外れたところにあるので、ちゃんと看板が立ってあります。




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こちら。
奥の「旧女学校」と書かれた看板には、湧き水の種類も書いてあります。
こちらには3つの湧き水があるのですね。
飲み比べができます。




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学舎を再利用した店舗。
カフェやレストラン、雑貨屋さんが並んでいます。
古い学校って、独特の雰囲気がありますね。
ノスタルジック~~~。




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かんざらしの店「結」

この雰囲気、たまりませんね。
開放的な空間です。
エアコンは無しですが、店内を水が流れているので思ったより過ごしやすいです。




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湧き水がどんどん流れています。




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店内。
席の足元には湧水が引いてあり、そのお水でくまモンラムネが冷やしてありました。
この見た目で涼感アップです。




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板を組み合わせて作ったような席とテーブルが並んでいます。前のメニューの後ろには黒板があったり。
教室の名残でしょうか。
このお店には古道具や古いお茶碗などが置いてあり、見学できるようになっています。
骨とう品屋さんも兼ねているようです。
クレソンの入った素麺などもありました。





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流しそうめん、楽しそう~~~。

でもこの日の目的はかんざらし。
白みつと黒みつ、どちらかを選べます。




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お水はセルフサービスでこちらの湧き水から。
なんだかワクワクしますね!!




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くまモンも気持ちがいいよね。




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右が白みつ。
左が黒みつ。

白みつの方は先に白玉にかかっていて、後からお好みで生姜の搾り汁をかけていただきます。
黒みつの方は、きなこと黒みつを一緒にかけて、混ぜてからいただきます。
添えてあるのはミニトマト。




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黒みつときなこ、かけました。
普通はきなこか黒みつのどちらかだと思うのですが、これはどっちも。
そして量もたっぷりです。
混ぜていただきます。


甘ーーい!

甘すぎるくらい甘かったーーー!




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こちらは白みつ。
生姜の搾り汁をかけると、まぁなんとパンチの効いたお味に。(味見しました(笑)
夏はこちらの方がいいかも。
ピリッと刺激的です。

本当に素朴な、昔ながらのおやつなんですけど、ここでいただくから美味しさも倍増なのでしょう。
メイン通りよりもこちらの方が好みでした。




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イタリアンレストランの中庭。
座られるようになっています。
涼しくなったら気持ちがいいでしょうね。





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今回は他のお店にはいかず、外から眺めるだけに。
こうやって見て、その場所の雰囲気を味わうのもいいものです。







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by dawn1225aki | 2017-08-21 23:15 | 喫茶・カフェ

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直方市頓野の山の方にある、結い村。
もともとは北九州の馬場山にあった自然食品店&パン屋さんの「えこわいず村」が、こちらに移転してきて開いたマーケットエリアです。
(母体は株式会社山水)
自然食品店の「えこわいず」
天然酵母パンの「こむぎ日和」
多目的セミナーハウス「序庵館」
そして最近、自然食品店の二階にオープンしたコーヒーショップ「よつば珈琲」

ドーム型の大きな丸い屋根の建物は、自然食品店のえこわいず。
移転前からよく利用していました。
今はそちらより近くなったので嬉しいですね。




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こちらの小ドームの建物は天然酵母パンのこむぎ日和さん。
毎週月火が店休日なので、今日はお休みでした。
こちらのパンは、牛乳、バター、白砂糖、卵不使用の身体に優しい天然酵母パンです。
材料はすべて国産。
アレルギーを持つ人や菜食の人には本当にありがたいパン屋さんです。
私が唯一安心して食べられるパンです(笑)。

パンの種類ごとに名前がついているのですよ~。
私のおすすめはメロンパンのケントくん。
そしてアンパンの中村さん。
シナモンロールのシーナさんも好きです。

でも今はグルテンフリー実行中なのでしばしの我慢。




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えこわいずの入り口を入り、奥の方に進むと、トイレと、二階へ続く階段があります。




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靴を脱いでスリッパです!
いいですね~。




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仕切りのない広い空間に、コーヒー屋さん。

自家焙煎珈琲です。




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メニューは黒板書きです。
消えかけてるのもありますが(^^;

好みの味で選べます。
私は初めてだったので、よつばブレンド。
オール400円のようです。

カウンターにはコーヒーのお供にいただけるようにクッキーなどのお菓子も売られています。




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了承を得てパチリ。
注文後に豆を挽いて、ハンドドリップで入れてくれます。




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すぐそばには焙煎機がありました。
焙煎は別の場所でやっているのかと思ったら、ここでした。




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階段をのぼってすぐ右側はキッズスペース。
子どもたちが裸足で遊んでもいいように土足は禁止になっているのでしょう。




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フリースペース。
ここでゆっくりコーヒーをいただきました。





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天井は明かりとりの天窓がいくつもついています。
広々とした空間で、とても気持ちがいいです。




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えこわいず店内の様子。





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すっきりとした美味しいコーヒーでした。
冷めても舌に残らない感じ。

で、気になったのが、このスリーブに描いてある動物・・・
爬虫類的に見えたので絶対どこかのトカゲか何かだ!
なんとかオオトカゲとかいう!と勝手に想像していましたが・・・


ご主人にお聞きすると、「カピバラです」


・・・カピバラ?

あのカピバラですか?
(ていうか、ほ乳類ですか?)

はい、あのカピバラです。ネズミの大きいような。



すみません。
何度も聞いてしまいました。


カピバラだそうでーす(;´▽`A``




結い村




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by dawn1225aki | 2017-08-08 21:13 | 喫茶・カフェ

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カテゴリ違いかもしれませんが、一応軽食をいただけるようになっているので「喫茶・カフェ」にしました。

「廣久葛本舗」
九州産の本葛粉を扱っているお店です。
葛では有名な吉野葛がありますが、九州に住んでいるのでしたらやはり地元のものを使うのがベスト。
きっと、より身体に合うと思います。
かなり高価なので気軽に使えるか、と言えば決してそうではありません。
けれど、良いものを少しずつ、でいいのです。
そう考えるとできないこともないなぁと。

そしてここの葛粉は結晶の大きさが全然違うのです。
塊が大きいということは陽性度が強いということ。つまり、身体を温める力がより強いということです。
ですから少量しか食べなくてもお腹をしっかりと温めてくれてそれを保ち続けてくれるのです。
すばらしーい!






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廣久さん、夏の装い。
春はというと・・・



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桜色でした。
さすが桜の名所、秋月。




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店内。
お座敷の真ん中あたりに、よく番頭さんが座っているような一角が。
時代劇でよく見る~!(笑)
昔は常にそこにお店の人が座って商売をしていたのでしょうね。




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上に上がる階段でしょうか。
引き出しがあり、収納できる棚になっています。




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そして整然と並んだ葛湯。
キレイですね。
小豆、黒糖、抹茶など、5種類の葛湯が売られています。



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展示物もあり。

・・・というか、昔の人ってこんな鎧を身に着けて戦ってたのでしょうか???
重くないですかねぇ。(とくに兜)
これじゃ振り向くときとか大変でしょうに。
敵を倒す前に頸椎をどうにかしてしまいそうなんですが。




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葛切りを始めとする軽い葛料理をいただけるスペースがあります。
葛もち、葛そうめん、葛切りぜんざいなどなど。




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葛切りです。
乾燥の葛切りも店頭で売られていますが、これは生。
注文を受けてから作られるそうで、お店でしかいただけないのです。
黒蜜につけていただきます。




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桜の花の塩漬けが可愛いですね。
とても柔らかくてのど越しが良くて美味しかったです。
ずっと来たかったお店ですが、4月にやっと初めて来ることができました。
今回で2回目。
これからも足を運びたいお店です。

こちらの葛湯は約半年、葛粉は5年の賞味期限があるとのこと。
期間の長さにびっくりです。



廣久葛本舗




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by dawn1225aki | 2017-06-18 10:27 | 喫茶・カフェ

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そば処武蔵を出て筑紫野方面へ戻っていく途中に、スターバックスの店舗があります。
それほど席数も多くはないお店なのですが、お客さんが少なめ。
なので平日は大抵いつ行っても座れてゆっくりと過ごせます。




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テラス席も充実。




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いつもはソイラテですが、今日は冒険を。

コールドブリュークリームフロートバレンシア。

・・・呪文ですか?と言いたくなるほど長い名前のドリンクです。
何言ってるかわからなくなりそうだったので、メニューを指して、「これください」と言いました(笑)。

バレンシアオレンジのシロップ入りで、これはコーヒーとよく合います。




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仕事をしていたころは休みになると、ここではない某スタバで書類を書いていました。
2、3時間書き続けてから帰宅。
スタバなどのコーヒーショップで仕事をする人が多いと言われていますが、とても理解できます。
ザワザワとしているのですが、集中します。
当時は毎週のように通っていたので、自分はよほどスタバが好きなのだろうと思っていました。
ところが、仕事を辞めたらピタリと通いが止まったのです。
結局、スタバ通いは好きだからではなく、逃避の一種だったということがわかりました。

でも、スタバで本を読むのは好きです。
やっぱり集中できるのです。






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by dawn1225aki | 2017-06-09 22:12 | 喫茶・カフェ

下関市長府の城下町の中にある、画廊喫茶「梵天」。
スペインのバルセロナ在住の画家、九十九伸一さんの作品展が5月末まで開催されています。
そして、それを最後に閉店とのこと。
これは大変とばかりに飛んで行きました。

株式会社ノマ企画が所有する画廊兼事務所であり、様々な催しが開催されてきたここ「梵天」。
前代表の野間さんが亡くなられてからも、一緒に仕事をされてきた方が後を引き継いでこれまで続けてこられたのですが、とうとうこのように閉店となってしまい、本当に残念です。

会社自体がなくなるわけではなく、事務所を移転して引き続きできる限りの業務は行うそうです。
福岡で初めて、狂言師の野村万作さんを呼んで立ち上げた「万作の会」そして「萬斎の会」は引き続き継続されます。
ノマ企画・古典芸能



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決して派手ではなく、城下町に溶け込んで、どこにあるのかわからないくらいの控えめな佇まいの画廊。
こだわり抜いて創られた癒しの空間です。



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梵天、入り口。
九十九伸一さんの作品と絵本がディスプレイされていました。
今回のテーマは「ティンブリズム」



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九十九さんの第一作目の絵本、「てんしとカノーネ」




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二階は事務所です。



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敷地内には大きな二本の木が祀られていました。
樹齢700年のモチノキです。
インドでは、この木の下でお釈迦様がお説法をしたということです。
ずっと梵天を見守ってきた木なのですね。


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九十九さんの自画像。
そして案内状にも記載してある文章。



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「オルタ サン・ジュリオの鐘の音」




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「ティンブリズム」



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明るくて弾むような作品ばかり。
初期のころの自分の原点と言われていた作品も飾ってありました。
モノトーンで静かで、今が弾むような元気さ明るさ力強さが感じられるのに対し、初期のものはシーンとした静けさを感じます。
最初はそういう絵ばかりだったとか。
信じられない変化です。
けれどテーマは宇宙。
宇宙を見つめるまなざしはずっと変わらないのでしょうね。



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この日は九十九さんが来られていて、色々とお話をお聞きすることができました。
「てんしとカノーネ」の絵本について話してくださったとき、これは母の心音、鼓動を探しに行く旅なのです、と言われました。
人が初めて聴く音は、母親の心音。
宇宙へ還って行った存在はその親の鼓動をずっと探して旅をしている。
母の鼓動、つまり生命。それをもっともっと大事にしてほしい、という思いを込めました、と。
そして、「実は私の母が登場しているのです」と言われました。
バラがいくつも描かれているページに、オレンジの帽子をかぶり、鍬でバラの庭を耕している人の姿が描かれていました。
「これは母の日に私がプレゼントした帽子なんです」と。
その言葉にこちらが胸を打たれました。
この本は生命の回帰を表したとても深い内容で、言葉も絵も抽象的ですが、こどもたちにはすごい人気で、読み聞かせをすると必ず皆集中します。
お母さんへの思いが全編通して溢れているからなんだ・・・
だからこどもたちにはわかるんだ・・・と改めて心に落ちました。



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サイン戴きました。



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最後に九十九さんの作品展を楽しみ、ご本人にまでお会いできてお話まで聞けて、と最高のラストデイになりました。

このような空間が、日本にいったいいくつあるのでしょう。
そして私はどれだけ見つけることができるのでしょう。
どれだけの人と、これから出会えるのでしょう。

こうなってしまって初めて「思い立ったが吉日」という言葉の重さを感じます。
行きたいなあ、と思いながら、実は長いこと足を運んでいませんでした。
結果がこれ。
もっともっと訪問していればよかった。
本当に残念です。
今は、長い間お疲れ様でした、との言葉しかありません。

いつかまた、ノマ企画としてどこかで再会できる日を楽しみに・・・・。



画廊喫茶 梵天

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by dawn1225aki | 2017-05-29 21:59 | 喫茶・カフェ

阿蘇市内牧温泉の阿蘇プラザホテル敷地内にある、「然」カフェに行きました。
ショップ&カフェになっていて、阿蘇の様々なオリジナル雑貨やスイーツ、Tシャツなどが販売されています。

向かう途中、いつも通る亀石峠。
ここは熊本と大分の県境にあり、牧草地になっている小国の高原を一望できます。
そして、大分県から阿蘇五岳が眺められる場所でもあります。

前回来たのは4月末。
ここはいちめんのなのはな畑でした。
それがすっかり夏草の草原に。


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ここ、真っ黄色だったのですよね。
いちめんのなのはな


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いつも雲に隠れていて見えなかった阿蘇五岳が、今日はこんなにはっきりと。
大分県から涅槃像を眺めてみたかった!というのが叶いました。



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亀石峠から小国を抜けて、阿蘇市へ向かいます。
山道を進んでいくとまた展望所がありました。


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ここからも涅槃像が望めます。



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阿蘇の田んぼのパッチワークが美しいです。



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到着。
阿蘇プラザホテル敷地内にある「然」カフェ。




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そして、ここはオリジナル雑貨やフードだけではなかったのです。
なんと、凄いパワースポットがあるとのこと。
お店のカウンターのところに設置してある大きなモニターからも、その場所についての情報が流れていました。
カフェから徒歩2分ほどのところにあるパワースポットに立つと、スプーンが曲がってしまうほどのパワーが来るのだそうです。

そんなパワースポット体験は1500円(体験用スプーンと、コーヒーまたはソフトクリーム付き)。
そして体験後にSNSに投稿すると、500円返金してもらえます。
なので実質1000円。ですが、コーヒーかソフトクリームは各400円ですから、純粋に体験料としては600円ということになります。
なんだかお得感がありますね。
受付はここ、然カフェです。
お店の方が丁寧に説明してくださるので大丈夫。



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大きな石が立ち並ぶパワースポット。(然カフェから徒歩約2分)
勝手に入ることはできません。許可証がいります。
そして、この石の間を回る順序も決まっていて、その通りに回るとスプーンが曲がってしまうとか。

正直、半信半疑(笑)。
でも曲がったら面白いよね!と思って挑戦しました。


結果・・・


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曲がってしまいました。
(下のスプーンが私です)




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恐るべしパワスポ。


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曲がったスプーンの裏側からはパワーが出ていて、心が弱ったとき、辛くなったときなどに持ち主を助けてくれるそうです。

でもなぜか一年間・・・その区切りが謎ですが。



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昔、ユリ・ゲラーという人が来日し、テレビを通してスプーン曲げをやってみせてくれたことがありました。
子供心にとても衝撃的な番組でしたが、私もできてしまいましたね(笑)。
面白かったです。


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然カフェオリジナルブレンドのコーヒー。
雑味が全然なくてスーッと入っていくような美味しさでした。


「然」shop & cafe Zen



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by dawn1225aki | 2017-05-27 22:24 | 喫茶・カフェ

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阿蘇神社門前町の通り沿いにあるカフェ、「ことの葉」。
昔からの建物のまま、カフェにしてあるのかな?と思わせるようなお店でした。
こだわりの珈琲やさん、という看板に魅かれてしまいます。




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中には薪ストーブ。
3月でしたが肌寒かったので、このストーブの暖かさは嬉しかったです。

それにしても、この壁。
とても独創的ですね。
素朴な店内の雰囲気とはちょっと違う感じです。




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掘りごたつ式。
長座布団って面白いですね。
バラバラにならないので整然と見えていいです。





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テーブル席にカウンター席。
意外に席数は多いです。




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ジャージー牛乳ソフト。
なんとMサイズとSサイズがあり。
実はこれ、Sサイズなんです。
普通の大きさ・・・

んじゃMってどのくらい????
(夏ですね、食べるのは)




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阿蘇神社再建支援のオリジナルコーヒーがあるとのことで、オーダーしてみました。
小皿に入ったお茶菓子付き。




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ぜひぜひこちらをどうぞ~~。




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この寒空に、ソフトクリームとコーヒーという、とんでもない組み合わせのデザートをいただいてしまいました。
さむ~~~~~
でも美味しかったです。
夏は更に美味しさ倍増でしょう!







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by dawn1225aki | 2017-03-27 20:51 | 喫茶・カフェ