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清水寺前の二寧坂。
仲見世通りのように、様々なお店が並びます。
散策するのがとても楽しい坂道です。




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そんな坂の一画に、なんと和風のスタバが登場。
今年の6月30日にオープンしたそうです。
築100年を超える家屋を利用した、この坂道の景観にぴったりなお店になっています。
スタバだとは全然わからず、一度は通り過ぎてしまいました。
何気なく振り返ったときに、あの有名なロゴマークが目に入ったのです。




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入り口は藍染めの暖簾。
とてもスタバとは思えない!

中はイス席の他に、畳敷きのお座敷が3部屋あるそうです。
景観を考えて、お店前の行列は禁止。
混雑時は入店制限があるとのこと。
警備の方が立っていて、お客さんの状況をチェックされていました。
行列がダメなら待つこともできませんね。
ということは、入店できたお客さんは、本当に幸運ってことです。





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清水寺山門。




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前に来たときは気づきませんでしたが、入場券売り場の前にお堂が立っていました。




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「田村堂」

ここ、清水寺は坂上田村麻呂が開基だったのです。
それで田村麻呂に因んだお堂が建立されたのでしょう。
知らなかった~。
(もしかして常識でした?)



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清水寺本堂の有名な舞台から見た景色。




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京都市内が一望できます。
ろうそく型のタワーも見えます。




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生憎、清水の舞台は修復工事中でした。
すっぽりとシートに覆われてしまっています。

外観は何度も見ましたので工事中でもさほどガッカリ感はありませんでした。
残念だな~程度(笑)。




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アテルイとモレの碑。
清水寺が坂上田村麻呂開基と知らなかった私は、この碑を見て、どうしてアテルイの碑があるんだろ、と不思議に思っていました。
顕彰碑の文を読んでやっと納得。
無知って恥ずかしいですね。




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田村麻呂はアテルイの助命嘆願をしたとのこと。
が、それは叶わず、アテルイもモレも処刑。
人となりを高く評価し惜しんでいたからこうやって石碑を立てたのですね。




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前はとても近いと感じていた京都も、今はすこーし遠く感じます。
行く機会も少なくなってきました。
次はいつ来れるかわからないので、今回は御朱印帳を買い求めました。
中に御朱印を捺していただきます。




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清水寺御朱印です。
ご本尊は千手観音様。
通常の御朱印の他に、西国三十三所草創1300年の記念印も捺していただきました。
これは三十三寺院すべてで授与されます。
→(西国三十三所草創1300年特別印
2018年に1300年を迎えるそうなので、まだまだ時間がありますね!
授与の機会もあるかもしれません。



過去記事
音羽山清水寺/2015.12.11



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# by dawn1225aki | 2017-09-04 22:28 | お寺巡り

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2015年12月11日、清水寺。
京都には何度も遊びに来ていたにも関わらず、初めて紅葉に間に合いました(笑)。
それでももう終わりかけでしたけど。
真夏、38度の日中に3時間かけて歩いた記憶もまだ新しい清水寺。
この日は見事な秋晴れ、ではなく冬晴れで、空は雲一つ見当たらない青空でした。
しかも時刻は午前10時過ぎ。
光と清々しさ満載の時間帯でした。




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いつもは盛大に人がたむろっている山門前も、この通り。




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入るなり、真っ赤に紅葉した葉が出迎えてくれました。
確かに終わりかけだったのですが、まだまだ見ごたえは十分。
この時は心行くまで堪能できました。




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葉の陰から清水の舞台。




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日本に生まれてよかった~~~。




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音羽の滝。

「延命長寿の水」「恋愛成就の水」「学問上達の水」と呼ばれている3つの滝。
真ん中の恋愛成就はわかりますが、左右、どっちがどっちだか・・・
3つとも飲んではご利益がなくなるそうです。
そして柄杓には、一口で飲み切ってしまう量を入れなければいけません。
二口、三口になるごとに、ご利益が減っていくそうです。

む、難しい・・・

というか、一番自分が求めているご利益の水を、ほんのちょっぴりすくえばいいってことですよね。
難しくないか(笑)。

修学旅行のときにここにきて、滝の水を飲みましたが、当時はどれを飲んだかすでに忘却の彼方。(だって中学生のときですし)
ご利益があったのかなーー??
多分、真ん中の水を飲んだのではと思えるお年頃。
今となっては恋愛よりももっと大事に思う願いや祈りがありますからね。
大人になったなー・・・




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再び、美しい紅葉。




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そしていよいよ本堂へ。
清水の舞台です。




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かなりズームして撮りましたのでちょっとボンヤリしています。
この後、彼方に見える塔まで行きました。




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山深いところなのですね。
今は賑やかですが、昔は静かだったんだろうな。




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本堂の柱。
人がすっぽり隠れてしまうほどの太さ。





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舞台が見えるところまで来ました。
ここは撮影スポットです。




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あーー!まさしく!!まさしく清水寺!!!
というベタな写真が撮れました。

こうしてみると紅葉の終わりがわかりますね。




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被写体と場所が良かったので、まるで絵葉書のような写真が撮れ、嬉しくて嬉しくて色々送りまくりました(笑)。
けれど、こんなに見事な紅葉や景色です。
見せてあげたいと思うのが人情ではないでしょうか???




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この際なので、フォルダに保存してあった画像全部載せます。




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ここにこうやってアップするのは、見ていただきたいという理由の他に、もうひとつあります。
ここに保存しておくことで、このブログサーバが無くならない限り、画像は半永久的に残ります。
私のPCが突如壊れても、PCが使えない状況になったとしても、保存しているメモリーが失われたとしても、残るのです。

そのときどんな思いがあったのか。
きっと画像と共に残る。
そして伝わる。

私のホームみたいなものですね。






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# by dawn1225aki | 2017-09-03 09:43 | お寺巡り

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八坂神社からテクテク歩いてきて、この台所坂を上っていくと、高台寺があります。




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緩やか~(でもしんどい)・・・な坂。




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坂の上には山門。


拝観時間は9:00~17:30(17時受付終了)、拝観料は大人600円、中高生250円。
拝観券を買う窓口の隣りに御朱印受付の窓口があります。




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秀吉の妻ねねが、秀吉を弔うために建立したというお寺。
ねね自身もここに眠っています。


あちこちに庫裡や茶室などの小さな建物がたっています。




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方丈(本堂)の前庭。
美しい砂の庭です。



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デザインの面白い盛り砂。
季節によって現代アートの展示会場にもなるとか。
(詳しくはこちら




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有名な庭園。
作られた400年前とほぼ同じ状態を保ったままだそうで、ねねが実際に見ていた姿だそうです。
400年もの時を超えてその時代の人と同じものを見ることができるなんて。
ロマンですね~~。




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廊下の真ん中辺りの屋根がついているところは、観月台と言って月をみるところです。




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屋根がついているので雨降りでもお庭を眺めることができたのですね。




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臥龍廊。
その名の通り、龍が横になっているかのような長い盛り上がった廊下です。
現在は立ち入り禁止。




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ねねの眠る霊屋(おたまや)。
(堂内は撮影禁止)
神様として祀られたかった秀吉のお墓がある豊国神社の方を向いて立っているそうです。
秀吉への愛情を感じます。




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堂内向かって右に秀吉の像、左にねねの像が鎮座していました。
ねねは、像の約2m下あたりに土葬されているそうです。
ガイドの方が常駐してあり、霊屋について、そしてその中に施されている蒔絵について詳しく説明してくださいました。





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臥龍廊、上から見た図。




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開山堂というお堂に繋がっています。




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霊屋のやや上の方にある、傘亭と時雨亭。
こちらは時雨亭。
二階建ての茶室だそうです。




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傘亭。



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天井がまるで傘のようだからです。
居心地良さそう。
風通しも良さそうです。
写真だけ見ると、中でゴロンと横になりたいくらいですが、実際はめっちゃ暑かった・・・
身体中の水分、なくなりそう(笑)。





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現代アート?
いきなり龍の頭です。




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高台寺の駐車場。
その先に観音像がありました。
霊山観音様です。
(拝観料200円)




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高台寺御朱印。



9月30日まで、高台寺方丈内で百鬼夜行の絵巻が公開されています。
さまざまな付喪神の絵や、地獄絵図など、迫力ある絵が間近で見られました。
当時は絵筆だけの絵ですが、生き生きとしていて素晴らしかったです。



鷲峰山高台寺




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# by dawn1225aki | 2017-09-01 11:49 | お寺巡り

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8月28日、京都へ行ってきました。
やはり夏・・・
私が京都へ遊びに行くのはほとんどが真夏か真冬。
もっとも最悪な季節なんですよね~。
何故なのか自分自身でも謎なのですが、よりによってそこにタイミングが合ってしまうという。
数年前は最高気温38度の中を3時間歩きました。
今回はそのときよりはマシです。

拠点の伊丹から河原町まで1時間ちょっと。
都合よく向かえば電車賃も470円くらいです。
(自宅の最寄の駅から博多に出るより安い)

河原町の駅を出て八坂神社へ向かいます。
鴨川・・・
夏の風物詩の川床が出ていますね~。




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この鴨川、下鴨神社のところで二手に分かれるのですが、分かれたあとは賀茂川と名前が変わるのです。
おなじ「かもがわ」なのに、不思議ですね。




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八坂神社へ向かう商店街。
ここはすでに参道です。
今は車道の両端にお店が並んでいますが、昔は当然人が歩くだけの道だったわけですから、きっと、ものすごく大きな賑やかな参道だったのでしょうね。



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雰囲気のある雨戸。




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八坂神社へ着きました。
京都の道はわかりやすいので、来たことがなくてもたいてい目的地へ着けます。
方向音痴の私でさえ、あまり迷わず観光ができるくらいですから。




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これまで参道は何度も通っていましたが、神社にお参りには行ったことがありませんでした。
なので今回はちゃんとお参りして、御朱印も戴くことが目的。




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拝殿にお参りします。

社務所で御朱印を戴きましたが、社務所内は撮影は禁止。
中の巫女さん姿の女性が、私たちが撮られるのが嫌とかいうことではなく、ここから中は神様の区域だからなのです、と。
神様にカメラを向けてはいけない、ということですね。

けれど、ちょっと疑問。

確かにもっともな理由ですが、社務所が神様の区域・・・では神社の境内内は神様の場所ではないのでしょうか?
拝殿は?
もちろん、拝殿から見えるご本殿にまともにカメラを向ける気にはなれませんが、外側から撮る分には良いのでしょうか?
例えば社務所の外側を撮るのは良し?
その場合、中も多少は写りますけどいいのかな?

禁止をどうこういうのではなく、その理由に神様云々を持ってくるところがちょっと引っ掛かりました。


そして無事参拝を終え、御朱印もいただきました!





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狛犬さんたち。
角があるということは、犬ではなく獅子ですね。




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神社の境内を抜けて、円山公園内へ。




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懐かしの長楽館。
2年前に娘と一緒にお茶をいただきました。


過去記事「長楽館」はこちら




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八坂神社から清水寺までは歩いても行けます。
もーーーのすごく暑くて汗だくだったのですが、テクテクと。




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清水寺の前に高台寺に行くことに。




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高台寺では今、百鬼夜行図が展示されているのです。
そのためか、あちこちに妖怪の提灯が下がっていました。
こんな妖怪だと可愛いのに。




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その高台寺、豊臣秀吉の正室ねねが祀られています。
あちこちにねねの道がありました。




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さすが京都。
史跡だらけ。




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念願の八坂神社の御朱印。





八坂神社

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# by dawn1225aki | 2017-09-01 09:53 | 神社巡り

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2015年10月。
素晴らしい快晴の中の涅槃像。

そしてこの日の目的は・・・・



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牛!!!!




・・・ではなくて。





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ラピュタの道でした!


本当に、空に向かって進んでいるような道。
阿蘇の街に飛び立てるかのようです。




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季節柄、田んぼはおおむね茶色。
稲刈りが終わって土の色が見えているところ、まだ稲穂が残っている薄茶色のところ。
緑のところもあります。
素晴らしい自然のパッチワーク。




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ただただ、見惚れるばかり。

ラピュタの道、快晴バージョンでした。




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雲海バージョンはこちら↓
ラピュタの道(雲海バージョン)







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# by dawn1225aki | 2017-08-23 23:01 | 熊本