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京都郡みやこ町柳瀬を流れる川。
調べてみると「今川」だそうです。
かなり広く、流れも急。
時々、何かがパシャンと跳ねる音もしたりして・・・鯉かな?
この川の周囲があまりにものどかで、かかっている橋がなかなか風情のある感じで素敵です。
橋を撮影したかったんですが、車道が狭くて停車できるスペースが限られているのです。




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川もいい感じだし、まぁいいかー帰ろう、と思っていたらなんと!!




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こ、これは!!!


板の橋!?





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せま!!


板が三枚並んで渡してあるだけのような。
って、向こう岸まで渡ってるし。




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幅!!


私の脚6本分くらいしかありません。






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この橋って、普通に生活に使われているのでしょうか~~~
なんという橋。
なんというビジュアル!(笑)



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丸太の杭の上に置いてるだけのような佇まい。
(丸太も何も加工してないし)

すごいですねー。
渡ろうかと足を踏み出してはみましたが、とても勇気がありません。
何か掴まるところでもないと無理無理~~~~



とか思ってたら、すぐそばに停まった車からお子たちがタタターッと走り出してきまして・・・



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そのままの勢いで、タタタターーーーッ


・・・


おばちゃんは唖然と見送るだけでした。


いやー、若さかなー?



何度も楽しそうに往復してましたよ。 走って。


スゴイナー・・・・・



ちゃんと渡れるところを確認させていただきました(笑)。
すごいものを見てしまった感が。
子どもだったら普通に通れるんでしょうね。
(大人はどうなのか?重量制限とかあるのか?)

試すなら夏ですね。








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by dawn1225aki | 2018-02-11 18:10 | 自然・散策

立春

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本日2月4日は立春です。
暦上ではもう春。
なのにそんな春の始まりの日にこの雪・・・
この冬は例年になく雪が多いですね。
こんなに何度も降るなんて珍しいです。




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iPhoneのカメラでも舞い落ちる様子がキャッチできます。




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裏山の南天。
大きな木々に覆われているのであまり降り積もってはいません。




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モミジの木と、こみかん。



11時半頃にまた出てみると・・・


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結構積もっていました。




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さきほどのモミジは、雪の花満開です。




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現在は0度。
お日様もチラホラ。
道路の雪も溶けているようです。

寒い寒い春の訪れでした。



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by dawn1225aki | 2018-02-04 14:37 | 備忘録

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滝の裏側。
ここは上の岩盤が突き出ているので、横から裏へ回れるという珍しい滝なのです。
滝の裏側なんて修行でもしない限りなかなか見られるものではありません。
修行なしで見ることができるラッキーなスポットなのです。





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こちら側もバンバン水しぶきが飛んできているので瀑布に近いところは地面がカチカチ。
飛び散る水に、夏はマイナスイオンだ~♪と気持ち良く過ごせるのですが、この時はひたすら寒かったです・・・




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ツルツル・・・

うっかり足を踏み込むと恐ろしいことになるので、よーく足元を確認しながら進みます。




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洞窟内にも氷柱が下がっています。




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何かが生えてきているみたいですねぇ。




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わーー。

うかうか真下に行けません。





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中から見た滝の姿も面白いです。




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こんな風に積んである石をたくさん見かけます。
何かの願掛けなのでしょうか。




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対岸から。




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なんだか賽の河原のイメージです。




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もう一度裏を通って戻ります。
相変わらずの水しぶき。
上着が濡れてしまいますけど、それは覚悟の上。
やっぱりそれだけの価値がありますから。




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上から見た景色。
これを下って行った先に滝があるのです。

夏の鍋ヶ滝も、春のライトアップの姿も、そして今回の凍った姿も、とても素晴らしい光景。
マイナスイオン(水しぶき?)を浴びて、身体中も心の中もすっきりと洗濯ができたような気がします。

階段を上がる途中に、カメラバッグを背負ったご年配のご夫婦と一緒になりました。
階段はいいんだけど、荷物が重いのよ~、と。
・・・私なんて何も背負ってないのにハアハア言ってるし。
まだまだ修行が足りませんねーーー。



鍋ヶ滝の氷柱・1

<関連記事>
鍋ヶ滝ライトアップ
鍋ヶ滝/2016.12.21







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by dawn1225aki | 2018-01-31 19:54 | 熊本

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2018年1月28日。
阿蘇の小国にある有名な滝、鍋ヶ滝が氷柱になっているという情報を聞き、さっそく行ってきました。
道路に雪が残っているかな・・・と半分不安になりながら行ってみましたが、残ってはいるものの、道路は普通に通れました。
道路ではないところや家の屋根の上などはまだまだ真っ白いところも。

鍋ヶ滝へついてみるとほとんど残っていませんでした。
これじゃ氷柱も溶けてるかも・・・
せっかく来たのになーと一抹の不安を抱え、階段を降ります。
(入場料、大人200円です)


滑りそうな階段は、足がすくみます。
去年石段で滑って転んだ事件以来、なんだかトラウマっぽくなってるみたい。
フッとそのときのことを思い出して、腰がスーッと引けそうになるんです。
あ~~~ヤダヤダ。




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なんとか転ぶことなく下へ降りてみると、石の上に雪がうっすらと残り、素敵な景色になっていました。




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滝ももちろん素晴らしいのですが、毎回感心するのはこれ。
倒れてしまった木から、スックと立っている数本の木。
これは元は枝だったのではないかと。
それが倒木を支えにして、今はそこから生えた木のようにしっかりと存在しています。
上に伸びるしかないですもんね。
この生命力。
凄いなぁっていつも思うのです。




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滝です!
氷柱は残っていました!!
ワーイ!



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カメラを抱えた人が何人も。
水の中まで入って撮影しています。




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氷柱です。




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凄い光景。
何枚撮ってもキリがありません。





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そしてもうひとつ、目を引いたのは、凍り付いた周辺・・・




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滝の水しぶきがかかっている範囲、その一面が凍てついた世界になっていました。




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美しい世界です。




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まるで水晶の原石のようです。




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この時期だけの特別な光景でした。


そして寒かったけど、滝の裏側へ。


鍋ヶ滝の氷柱・2へ




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by dawn1225aki | 2018-01-31 19:03 | 熊本

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更に古い写真(笑)が出てきました。
2015年!
12月に京都に行ったときのものです。
このときはまだまだ紅葉はセーフで、あちこちの神社仏閣の紅葉を見ることができました。
(それもまだ写真フォルダに入れっぱなしですが・・・そのうちに)




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あちこち回った後に、京都駅に戻ってきました。
シンボルタワーである京都タワー。
つくづく、キャンドルみたいな外観ですね~。

この後はライトアップで有名な東寺に行きたいと思っていましたが、しっかり観光スポットなので入り口前は長蛇の列。
見ただけで疲れてしまい、ライトアップされた塔だけで我慢しました。
塔は高いので外側からでもこんな風に見えます。




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紅葉もキレイだっただろーなー。





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それからほど近いところ、西本願寺の隣りに龍谷大学の大宮学舎があります。
洋風建築の先駆けとなる建物で、明治12年竣工。
重要文化財に指定されています。
映画のロケなどでも何度も使われていて有名です。

曜日限定で夜にライトアップされています。



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左右対称、美しい建築です。
文学部の学舎で現在も講義が行われているのです。
そういう使われ方をされている文化財なんて珍しいと思います。
学生たちは歴史に触れながら勉強ができるのです。
凄いですね。

私の娘も3回生からここに通っていました。
いい経験をさせてもらったと思います。




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英国製の鉄扉。
これも重要文化財に指定されています。



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龍谷大学は、1639年に西本願寺の学寮から始まりました。
それから380年の歴史です。
そんな仏教の歴史の深い学校と、このようなモダンな建物。
このアンバランスさが面白いです。



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また、この学舎のすぐ隣で、鎌倉時代に商業地として栄えた東市の町並み跡が出土。
発掘調査が行われているそうです。

鎌倉時代、東市跡発掘調査



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by dawn1225aki | 2018-01-19 23:18 | 古民家・建物

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あまりにも食べ物ばかりの記事が多いので・・・本来の趣旨に立ち返らなければ!
もともとこういう写真をアップしたいがために立ち上げたというのに。
(いったいいつから食べ物屋さん巡り日記のようになってしまったのかーー!イカンイカン)

でも雪景色というにはおこがましすぎる絵ですね。(モミジの木)
これはかなり溶けた後です。
今年初の雪が降り、意外に積もりました。
そのときすぐに気づいて確認していたらもっと美しい姿だったはずなのに。

また降るかな?
タイヤがノーマルなので降ったら降ったで苦しい・・・



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モミジの木はアレでしたが、南天の上にはまだ白い綿がふんわりと。
赤と白の色合いがキレイです。



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我が家の南天は毎年見事に実をつけて、しかも鳥の餌食にならないのです。
実がついたとたんに鳥に丸裸にされてしまう木も多いのに。
見つかりにくいのでしょうか。
おかげでお正月には家の中あちこちに南天を飾れます。




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でもやっぱり外でこんな風に存在している方が素敵です。




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溶け残った雪でウサギ。
一昨年は三段重ねの雪だるまを作ったのですが、今年はこじんまりと(笑)。
耳と目は南天の実と葉っぱです。




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実家には見事に満開になった蝋梅が。
蝋細工のような美しい花弁。
大好きな花です。





去年の2月の裏山です。

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雪の花満開です。
(2017年2月)





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by dawn1225aki | 2018-01-13 23:04 | 備忘録

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九大の森から帰る途中、国道201号線を走っていると、左側の奥にこんもりとした樹冠が見えました。
行きも見えていて気になって仕方なかったのです。
帰りこそ行ってみよう!と、金出の信号から左折。
すぐに右に見えてきました。
金出公民館。(立派な公民館・・・)
ここの敷地内に2本の大楠が立っています。




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以前はここは神社の境内だったとか。
金出宝満宮に合祀されて、今はありませんが、楠2本は御神木のように注連縄が張られています。
地元では夫婦楠と呼ばれていて、こちらの一号木は男楠。



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とても背の高い楠です。
まだ若々しい感じ。




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こちら二号木、女楠です。

どちらも大きく、遠くからパッと目を引きます。






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女楠の方は傍まで寄ることができます。
根元が凄い。



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こちらも若々しさを感じますね。
と言っても数百年はたっているのでしょうけど。




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木の周りに植えられているドウダンツツジが見事で、まずはそっちに見とれてしまいました。




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真っ赤~~~~!




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ちょうどいいところに後光が差してる!(笑)




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金出天神の森、だそうです。
昔は天満宮だったのでしょうか。
ちなみに金出宝満宮のご祭神の中には伊弉諾尊もいて、かなり格の高い神社のようです。
菅原道真公も祀られていました。
合祀されてこちらに来られたのかも。(天神の森だったんですから)
いつか行ってみたいです。




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思いがけず、素敵な楠に会うことができました。
こういうとき、なんだかセンサーが働くのですよね~。
あ!と思った場所は、足を運んだ方がいいようです。




金出宝満宮(古墳めぐりウォーキングin福岡)




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by dawn1225aki | 2017-12-22 12:37 | 巨樹

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篠栗九大の森 ラクウショウの森・1




ラクウショウです。

同じような写真が続いてすみません。
とにかく美しい光景で、何枚も撮ってしまいました。
池の水は農業用です。
まだ水が減ったままなので、ラクウショウの根元はむき出しになってしまっています。
これが水が増えてくると、水中に浮いているかのような幻想的な光景になるのです。




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でもむき出しでも、なんだかとても不思議な光景。

紅葉の後、葉っぱがそのまま落ちて降り積もっているので、地面が赤く見えます。
それがまるで日本ではないみたい。



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前に来たときよりもずっとしっかりとロープが張られています。




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ロープの外からでも十分この光景。
何も中へ入る必要などありません。
てか、多分、湿地だと思うんで、入ったら埋まってしまうんでは?
何しろ水のあるときは浸かってますからね。
危ない危ない。



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戻ろうと道をふと見ると、バッテン型の木のアーチ(笑)。
トンネルの様にも見えますが、距離があるんで全然くぐる感じではないんです。
面白い見え方です。

原生している草木は、全てがまるでオブジェのように見えてきます。
人が創り出すのも芸術ですが、生きている姿がすでに美しいなんて、究極の芸術ですね。




篠栗九大の森(篠栗町WEBサイト)



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by dawn1225aki | 2017-12-21 18:55 | 自然・散策

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今やすっかり有名になってしまった「篠栗九大の森」。
去年はまだあまり知られていなかったので、平日に行くと駐車場は閑散としていて、森の中も人っ子一人いない状態。
ところが、今日行ってみると、何台も車が停まっているではありませんか。
びっくり~。



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立派なトイレ完備の駐車場。




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でも遊歩道も長く、広い森なので、数人の人にしか会いませんでした。




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まだ色づいた葉が見られます。




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落ち葉!
落ち葉の絨毯!




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マナーをきちんと守って散策しないといけませんね。




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来る前は曇ったりまた晴れたりでよくわからないお天気だったのですが、予報は晴れ、降水確率は0%。
その通りでここに着くと見事にお日様が顔を出してくれました。
木々の間に光が差すと、美しさが倍増です。
植物は、お日様の光をとても喜んでいるんだなぁと思います。




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足元は落ち葉。




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ぎっしり。
落ちたそのまま、地面を埋め尽くしています。
歩くとサクサクと心地よい音が響きました。
いいですねぇ~。

森の中を20分も歩くと、植物からフィトンチッドという成分が出て、それを人が浴びると自己免疫力や治癒力がグンと上がるんだそうです。
20分で約一ヶ月分の効果があります。
20分じゃすみませんからね~。
また今日も数ヶ月分の治癒力をいただきましたーーー!!




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モミジの広場。

クリスマスツリーのような形の木。
こう見るとモミジっぽく見えるんですが・・・




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よーく見ると、葉が三つ又なんです。
モミジって5つに分かれていますよね。
これは何という木なのでしょう。
たいてい名札がかかっているんですが、これには見当たらず。
どこかに書いてあるのかな?
今までずっと普通にモミジだとばかり思ってました。


南駐車場からそのまま森へ入ると、ここまで来るのに時間がかかります。
私はいつも反対の北口に回って、まずラクウショウを見ます(笑)。
時間がないときは、見たらまた北口に戻って残りを歩かず帰ることも。
いけませんねぇ~(笑)


このモミジの広場を過ぎるとラクウショウの森まではすぐです。




篠栗九大の森 ラクウショウの森・2



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by dawn1225aki | 2017-12-21 18:42 | 自然・散策

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前回見事に空振りした内野宿の大イチョウ。(前回→こちら
さすがにこの日はリベンジできるだろう、と確信し、秋月の帰りに寄ってみました。

大イチョウの看板の先には・・・・
すでに黄色く色づいた頭が見えています。(ヤッタ!\(^_^)/)




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おお~~!黄色!!




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やったーーー!
上も下も黄色!!




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黄金色の絨毯です。



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恒例の(笑)。



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言葉はいりませんね。
お見事です。



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行ってみて本当に良かったです。
この日は、大山祇神社→御蕎麦ちきた→秋月城址。
〆は内野の大銀杏、と秋の景色と味を満喫しました。
良い一日でした。




人生、悩みも痛みも何かとあるけれど、また頑張っていこう!!!( ´∀`)bグッ!








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by dawn1225aki | 2017-11-28 23:03 | 紅葉